【 vol.69】5月8日(土)、大阪国際会議場へ行ってきました。


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致知出版社主催、第1回 社内木鶏全国大会が開催され1050数名参加。成功事例発表大会と、藤尾社長の講演、パーティーの3部。一言で言えば、感動の坩堝にはまった1日でした。「致知を読む人が10万人になったら日本が変わる」とおっしゃった、森 信三先生のお言葉を確信させる様な藤尾社長の熱い講演。「致知大使」として来賓されていた中條高徳氏にサインを頂いたり、一緒に写真をとらせていただいたり、夢のようでした。(実は、私、大ファンなのです)。

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当日、さすが「致知」読者の集まりと感心したことは、 ●責任ある立場の人、忙しいビジネスマンが集まっていたにもかかわらず6時間以上、ただの1度もケイタイが鳴らなかった。
・休憩時のトイレは、整然と並び、誰一人として身障者用のトイレを使用しない。(一般ではよく使用されている)
・1050数名の穏やかな顔、顔、顔。やわらかい物腰。その心地よさこそ、「致知」を表しているものでした。