めぐりのおまもり


HLP ・ コラーゲンペプチド ・ ショウガ末 ・ アスタキサンチン


日本人の働き盛り、高齢化社会の健康を守り、願う商品 〜突然から守る〜

いまやサプリメントをはじめ、健康食品は数えきれないほどの商品が世に出回っています。それだけ需要もあれば関心も高いと言えますが、どこまで信頼できる商品なのか、その判断はあくまで消費者にまかされています。〝健康〟は誰もが望む幸せの形。当然、そこにはビジネスチャンスが多く存在していますが、エビデンス(証拠・根拠)が明確ではない商品がたくさん流通していることもまた事実。それが業界の信頼度低下、イメージダウンを招いています。健康食品は、より健康になりたい、より美しくなりたいなど、言わば人間の純粋な欲求をサポートするための商品だが、果たして服用することでその目的は達成されているのでしょうか。「ビタミン補給」や「ダイエット」など目的に応じて商品も細分化されています。値段も様々ですが高いから良いという安易な商品選びはおすすめできません。

このエビデンスがしっかりとした商品は、日本人の働き盛り、高齢化社会の健康を守り、願うために作られました。突然から、私たちを守るためにも ぜひ摂り入れてやってください。

めぐりを円滑にしてきれいにするには「 HLP 」

HLPとは?

HLP(エイチエルピー)とは、High-Activity Lumbricidae Peptide-wkの略称で、日本語では、高活性ルンブルペプタイドを意味します。原料となるミミズは、100%国産原料である事は変わらず、飼育方法を見直し、京都大学と製薬会社の共同研究による 世界初の『クリーンミミズ飼育法(特許第5548931号)』、そして、従来の製造工程を見直し、独自の『低温超高圧製法(特許第5505750号)』で飼育・製造された、新しい乾燥粉末です。

「クリーンミミズ飼育法」により、菌数や重金属の含有量が少ない安全性の高い飼育が確立され、「低温超高圧製法」を用いることで、不要なタンパク質や、脂質、アンモニアなどの成分が除去された結果、必要な成分が濃縮され純度が高くなっています。

そんなHLPがたっぷり入った安全安心な製品が出来上がりました。

 

新原料HLP(クリーンミミズ乾燥粉末)の3つのポイント

・世界初の飼育法
・京都大学との共同開発
・酵素力に新たな技術を採用

ポイント① 世界初の特許飼育法(特許第5548931)

食物繊維床を用いたクリーンミミズ飼育法を開発さらに重金属数、細菌数の軽減に成功しました。
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ポイント② 京都大学との共同開発

京都市、京都大学が出資し設立した「京都市成長産業創造センター」で様々な試験を実施してます。
京都大学の研究結果から、健康維持のためHLPを1日150mg摂取することが理想であると報告されています。
「酵素」は熱に対して非常に弱く、ミミズ酵素の耐熱生の限界値は、京都大学研究から約60℃であるという結果が出ています。
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ポイント③ 酵素力に新たな技術を採用

圧力を用いた殺菌方法(特許第5505750号)
マリアナ海溝推進10,000mと同じ圧力である100MPa(メガパスカル)の圧力をかけ、気圧を抜いた瞬間に大腸菌や細菌が破裂死する超高圧殺菌をします。そしてさらに約55℃の低温加熱により酵素の力が減少すること無く細菌類の減少に成功しました。
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ポイント④ 有効成分のみ粉末に

有効成分と不純物の選別を行います
①生ミミズを分析し、規格内のミミズのみ使用します。
②遠心分離機で皮と不純物を取り除き、有効成分を中心に2度目の分析をし、フリーズドライによる粉末化。
③出来上がった粉末の分析(合計3回)を行い、規格をクリアした粉末のみを商品化いたします。

ポイント⑤ 一貫生産管理(ワンストップ)

ミミズの飼育から原料製造、製品管理、研究分析まで全て製薬メーカーで行っています。
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